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VALORANTのマップ「Haven(ヘイブン)」がCounter Strike 1.6のマップ「de_tuscan」に酷似していることが話題になっています。

スウェーデンのプロeスポーツチームNiPは、Twitterで「Conspiracy theory(陰謀論)」とコメントを付けたツイートを投稿、VALORANTのマップ「Haven」がCounter Strikeのマップ「de_tuscan」「de_cpl_mill」と非常に酷似していることを指摘しました。


de_cpl_millをベースに作られたCS1.6より存在するマップde_tuscanは、CS:GOに移行後は競技マップより削除されましたが、CS1.6の競技マップの1つに採用されていた人気マップの1つです。

競技マップより削除され、8年が経つものの現在も多くのファンやプロプレイヤーより人気が高いマップで、現在も競技マップへ復帰してほしいとの声が多く寄せられています。


今年4月にベータ版がスタートしたVALORANTは、現時点でHaven、Bind、Splitの3つのマップをリリースしており、NiPはそのうちの1つであるHavenがde_tuscanに類似点が多くみられることを指摘、Havenはde_tuscanと違いボムサイトが3つあるもののマップ構造や、オブジェクトなどに類似している点が見つけられます。


VALORANTのマップ製作には、CS1.6の元プロゲーマーであるVolvanoが関わっており、マップ製作に取り組むうえでオマージュしたのではないかといったコメントが寄せられています。

7 コメント

  1. 全然似てなくない?

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  2. 自分でやってみないと分からない
    画像を見た限りだとパクってるように見えるけど

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  3. パクりは権利とかでダメなのかも分からんけど
    CS民がパクりじゃん!!とか怒ってもCSGOにtuscan無いじゃん……ってなる

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  4. ゲームのルールから逆算してマップ作ると自然と似ちゃうんだと思う

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  5. どっちもやったことあるけど全然似てないっすねー

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  6. csgoでも権利の問題になってvalorantでも権利で問題になったらややこし過ぎる

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  7. ああ、言われてみれば似てるかも…VALO側はMIDがかなりゴチャゴチャしてるけど

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