チート対策を強化したベータ版のパフォーマンス低下の問題を修正したことを発表しています。

CS:GOは公式Twitterで「ベータ版1.37.6.0-rc1を調整し、パフォーマンスの問題を修正しました。このアップデートはベータ版を適応している全ユーザーに対して実施しています。」とツイート、パフォーマンス問題の修正を実施したことを発表しています。


先月末、CS:GOは外部ソフトウェアやサードパーティー製のファイルに大幅な制限を設けチート対策、VACシステムを強化したベータ版を公開しましたが、同様にパフォーマンスの低下などの問題が発覚しました。

恐らく既に修正済みと考えられますが、今年3月には「ゲーム中のラグと遅延を軽減するためGoogle Chromeを閉じることを推奨」と公式が発表しており、パフォーマンスの低下がみられるプレイヤーは実施してみてはいかがでしょうか。

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