CS:GOアナリストPimpのアカウントがOverwatchによりBANを受けたことが明らかになっています。

元プロCS:GOプレイヤーで、現在はメジャー大会を始め、様々な国際大会でアナリストとして活動するPimpはTwitterで「私のCS:GOのアカウントはoverwatchにより35日間BANされました。マッチメイキングシステムありがとうございます、楽しかったです。」とツイート、自身のアカウントが35日間のOverwatch BANを受けたことを明かしています。


PimpはBANを受けた経緯に関して「明らかなチーターの5人組と対戦しました。チーターは私たちに降伏してほしかったようで、私も早く次の試合に進みたかったので降伏したかったのですが、チームメイトがこの状況を楽しいと思い馬鹿な行動をとり始めました。私の配信には2800人の視聴者がおり、時間も無駄にしたくなかったのですが、彼は降伏投票を拒否しました。そして私は彼を殺し、結果として私は35日間のBANを受けました。」とツイート、見方プレイヤーをキルした様子をOverwatchにより悪質な行為として判断され、BANを受けたことを明かしています。


過去にSK Gaming、Liquid、Dignitas、Copenhagen Wolvesといったトップチームでのプレイ経験があるPimpは、アナリストの中では珍しく毎日Twitchでの配信を行う人気ストリーマーとしての側面があるため、コミュニティではOverwatchによるBANの判定を問題視する声が多く寄せられています。

また、昨年5月には現在は登録者数数58万人を誇るYouTuber、zuhnがOverwatchによりBANを受け大きな話題となりました。

4 コメント

  1. バカな行動ってそこはぐらかす意味ある?
    降伏投票を拒否されただけでチームキルしたならBANされても仕方ないのでは
    自分が出ればいいだけで
    30分近く試合できないけどそこは我慢でしょう

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  2. 一般ピーポーと数千人の視聴者を持つ人とじゃあ気に掛ける部分も違うしわからんわな

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  3. 何人の視聴者がいようが
    やった事はBAN対象なんだから当たり前じゃん

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