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CD Projekt REDが手掛けるアクションロールプレイングゲーム「サイバーパンク2077」を落とし込んだCS:GOのカスタムマップ「Nuke 2077」が登場しています。

昨年9月にリリースされたサイバーパンク2077は、2020年度の合計売り上げ本数が1370万本を達成。リリース初日には、Steamの同時接続数で長らく1位に君臨したCS:GOを抜き、同時接続数ランキング1位にランクインしました

マップクリエイターとして知られるluke_rmは、これまでにTrain、Overpass、Mirageの3つのマップをサイバーパンク2077風にリメイクしていますが、今回第四弾となる「Nuke 2077」を公開。暗闇にネオンが光る近代都市をイメージしたマップとなっています。









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