CS:GO、Dota 2に、インターネットに関連した新技術が実装予定であることがコミュニティで話題になっています。

Valveでソフトウェアエンジニアを務めるFletcher Dunnは、自身のTwitterで特定の条件を満たしたCS:GO、Dota 2のユーザーをTwitter上で募集。条件は以下の4つになっています。

  • Windows Inseiderのアーリーアクセスを持っている
  • CS:GO、DotaをWi-Fiでプレイできる環境がある
  • ネットワーク遅延と品質に細心の注意を払える
  • いくつかの新技術のテストに協力したい

上記の4つの中で、特に珍しいポイントは「CS:GO、DotaをWi-Fiでプレイできる環境がある」。現時点で、上記のアップデート内容が如何になるか不明ですが、コミュニティではネットワーク問題の改善、もしくは新技術の投入ではないか、と議論が交わされています。

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