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ESIC(Esports Integrity Commission)の代表を務めるIan Tee SmithのHLTV Confirmed内での発言が話題となっています。

ESIC 代表のIan Tee SmithはHLTV Confirmedの配信内で「プロシーンでストリームスナイプ*が行われている情報があります。試合中に多くのプレイヤー、コーチが大会放送を見たことを確認しています。後日、詳細なレポートを公開するので、今はシェアしませんが、これは深刻な問題です。放送を見る事で得られるメリットは誰もが理解しています。勿論、配信とゲームサーバーの間に遅延はありますが、試合展開に有利なデータを取得できます。基本的にそのような行動は原則的に禁止されています。」とコメント、プロシーンでストリームスナイプが実際に使用されていることを明らかにしました。

今年6月に行われたBLAST Premier Spring 2020 American Finalsでも、配信内でMIBRのコーチdeadがコーチングを行いながら試合配信を見ているのではと一時期Redditで話題になっていました。

2 コメント

  1. もう試合中のコーチ廃止した方がよさそう

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  2. ほんとどうしようもない奴の量が多いな外国人は

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