CS:GO「Source 2 Engine」が2020年年末までのリリースが延期したことが明らかとなっています。

インサイダーとして知られるNors3はTwitterで「Source 2への移行は恐らく確実に実施されますが、ゲームコードは恐ろしい状態で、整理するために多くの作業を行う必要があります。したがって、2020年後半まで実装は期待できません。多くの作業があり、自宅作業でこれらを行うことは困難です。」と投稿、現時点ではSource 2 Engineへのアップデート日は未定で、2020年年内には実装されることを明らかにしました。


今年3月、今後2ヶ月以内にSource 2 Engineへのアップデートが実装されることが明らかとなりましたが、現時点では未だにアップデートは実施されていない現状となっています。

今年5月にも、5月中旬5月13日に実装されるといったリークが発表されていましたが、こちらもアップデートは実施されず、Valveに勤めるIdo MagalはReddit「これらのスケジュールは噂に過ぎない」とSource 2 Engineへのアップデートを否定しました。

しかし、実際にSource 2 Engineへの移行作業は行われていると明らかになっているため、コロナウイルスの影響もあり自宅待機で作業も滞っていることも考えられますが、今年中にリリースされることに期待です。

8 コメント

  1. 22世紀まで延期しそう

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  2. もう最初にソース2移行の話出てから既に3年経ってるんだけどな
    新作作ったが早そう

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  3. ハーフライフみたいに忍耐が必要になってきたか

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  4. まじでみんなで意識的にVAROLANTに移行して少しは焦らせたほうがいいと思う。

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  5. 勝手にValveって大企業だと思ってたけど結構少人数体制なのかな?

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    1. 前に見た事業所の動画はすげえ人数少なくて驚いた記憶あるわ
      まぁ4、5年前だし委託したりで実際はもっと関わってるんだろうけど

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    2. 昔会社の売上だか利益が社員1人辺りの割合で見ると世界一とかニュースになってた気がする
      だから少数精鋭で利益出す体制なのは間違いない

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  6. valveはアメリカでも超大企業だよ。ちなみにゲイブはフォーブスの長者番付にも入っていて個人の総資産は5000億円くらいあるはず

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