CS:GOの解析ツールを提供するサービスLeetifyより、CS:GOのマッチメイキングにおけるランク分布図が公開されています。

Leetifyが公開した各ランクにおける割合は以下になっており、Gold Nova帯に人口が集中した山型のグラフ。最も人口の多いランクはGold Nova Ⅲで8.60%、最も低い人口の少ないランクは最高ランクのGlobal Eliteで1.04%となっています。

  • Silver Ⅰ:2.41%
  • Silver Ⅱ:4.64%
  • Silver Ⅲ:3.96%
  • Silver Ⅳ:4.50%
  • Silver Elite:5.44%
  • Silver Elite Master:6.47%
  • Gold Nova Ⅰ:7.35%
  • Gold Nova Ⅱ:8.11%
  • Gold Nova Ⅲ:8.60%
  • Gold Nova Master:8.65%
  • Master Guardian:8.28%
  • Master Guardian:7.53%
  • Master Guardian Elite:6.48%
  • Distinguished Master Guardian:5.30%
  • Legendary Eagle:4.16%
  • Legendary Eagle Master:4.34%
  • Supreme First Master Class:2.75%
  • The Global Elite:1.04%

また、各ランク帯におけるヘッドショット精度・スプレー精度のパーセンテージ比較、敵を発見してダメージを与えるまでの時間を示す「Time to Damge」、敵を発見してクロスヘアを動かす距離「Crosshair Placement」の推移をグラフで公開しています。それぞれランクの上昇に伴い、AIMが向上していることがグラフより読み取れます。


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7 コメント

  1. チーターばっかりのMMのランク分布ほど無意味なもんはない

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    1. そういう君はfaceitもレベル3で5eのeloも2000以下なんでしょ?w

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    2. 今の5eのELO2000ってFACEITレベル3と同じなの???

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  2. ↑意味なくはないやろうけど、まあそう言いたい気持ちは分かる。

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  3. ランク上がれば上がるほどクロスヘア移動させなくなるの納得だわ
    置いてる場所と見る場所が重要ってハッキリわかんだね

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  4. ってか来年でcsgoも10年か…
    年を取ったなぁ

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