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「Desert Eagleを弱体化すべきでは」といった議論が、CS:GOプロ、コミュニティを中心に起きています。

発端は、ESL Pro League Seaseon 13でropzが見せたDesert Eagleの3キル。Desert Eagleのフラグシーンといえば、1タップでヘッドショットを決めるシーンが印象的ですが、ropzは6発全てを胴体にあて、3キルを取るシーンを大会で披露。

上記のフラグシーンを見た複数のCS:GOプロが反応。Astralisに所属するdupreehは、「Deagleの胴体へのダメージは明らかに高いと思います。もちろん、ropzのような6発で3キルは誰もができるわけではありませんが、2人目、3人目はほとんど反応せずに打ち込んでいました。」とTwitterで投稿しています。

また、OG所属のvaldeは以下の4つを提案。Desert Eagleの胴体へのダメージ減少に加え、FAMAS、M4A1-Sの若干の強化などを指摘しています。

  • Deagleの胴体へのダメージの減少
  • スカウトの機動性を下げる
  • FAMASの若干の強化
  • M4A1-Sの発射速度を僅かに上げる

CS:GOの武器調整は滅多に行われませんが、Desert Eagleと言えば、昨年4月に実施されたアップデートでジャンプ撃ちの精度が一時期話題になりました。

5 コメント

  1. ファマスは強化してほしいかな
    deはランダム性上げるとか?まぁ奴らが動くとは思えんがな…

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  2. DEのジャンプ撃ちの精度は既に修正されたと聞きましたが…まだ健在なんでしょうか…
    DEはベスト部分に当てると3発必要だけどベストを着ててもそれがない腰などの部分は2発で倒せるってだけでバランスはとれているようにも思えますが

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    1. なんか一週間くらいですぐ修正されたよね
      リボルバーの時並の速さ

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  3. AKよりちょい威力高いくらいがちょうどよさそう

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  4. ropzみたいなシーンで言えばtrainのB通路回りはCZで同じような結果になるしええんやないか
    3人まとまってきてくれたのがラッキーだった

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