RUBINOがCS:GOから現役引退、Riot GamesのFPSゲーム「VALORANT」への移行を発表しています。

ノルウェーのトッププレイヤーとして知られるRUBINOは自身のTwitterで「過去2~3ヵ月、毎日数時間VALORANTのスキルを磨いており、今は次のステップへ進み、私が成長できる適切なチームを作る段階にあります。そのため、VALORANTへ完全に移行し、今はチームを探しています。」とツイート、CS:GOからVALORANTへの完全移行を発表しています。

現在26歳のノルウェーのプレイヤーRUBINOは、2011年にCS1.6でキャリアをスタート、CS:GO移行後はLondon Conspiracy、LGB eSports、Copenhagen Wolves、Dignitas、North、Heroic、Nordavindといったノルウェー国内のトップチームから、国際チームまで幅広く活動しました。

キャリアを通しての獲得賞金は17万ドル(約1,800万円)を超え、メジャー大会には計4回出場、2016年にはEPICENTER 2016では優勝を収めています。

コメント


Sponsored Link