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サイバーパンク2077よりインスパイアを受けたコミュニティユーザー制作のCS:GOマップが登場しています。

今月11日にリリースされたサイバーパンク2077は、リリース初日からSteamの同時接続ユーザー数100万人を突破、Steamで長らくユーザー数1位を維持したCS:GOを抜き、話題を集めました。

マップクリエイターのImtlssは、近未来都市を舞台したサイバーパンク2077からインスパイアを受けた「Mirage 2077」をSteamワークショップで公開、Mirage 2077は暗闇にネオンが光る近代都市をイメージしたマップとなっており、オリジナルのMirageの面影を残しつつ視覚的にも楽しめるマップとなっています。





Mirageに続き、マップクリエイターBlade x64はVertigoをオリジナルとした「Vertigo 2051」を製作、こちらもサイバーパンク2077よりインスパイアを受けたマップとなっており、Steamワークショップよりダウンロード可能となっています。




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サイバーパンク2077の同時接続ユーザー数が100万人を突破、一方でコミュニティではCS:GOの人気の高さを再認識される

4 コメント

  1. 返信

    1. そこは踏襲しなくてええねん

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  2. 二度目のチャンス(クソデカ)

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  3. 記事全然関係ないのだけども、たびたびコメントに出てくるポップアップ広告ってこれじゃないの?
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1295872.html

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