スポンサーリンク

【CSGO】起動オプション一覧 (2019年4月更新)


Sponsored link

今回はCSGOをやる上で必須設定の起動オプションについて紹介していきます。

参考サイト : CS:GO Launch Options 2018– an Ultimate Guide , CSGO : Launch Options

起動オプションの設定方法

Steamのライブラリより「Counter-Strike: Global Offensive」を右クリック、右クリックしたメニューよりプロパティをクリック、プロパティの一般タブから「起動オプションを設定」をクリックし、起動オプションを追加できます。


起動オプション一覧

-consol : CSGOの起動と同時に開発者コンソールが起動する。

-language English : ゲーム内言語を英語に設定。また、Englishの枠をJapaneseやFrenchに変更する事で他の言語に変更する事ができる。

-full : 起動時にフルスクリーンモードで起動。-fullscreenでも同様に設定できる。

-window : 起動時にウィンドウモードで起動。-windowed、-startwindowed、-swでの同様に設定できる。

-w 1920; -h 1080 : 起動時の解像度を設定できる。

-x 333; -y 333 : ウィンドウモードで起動した場合の位置を設定できる。

-noborder : ボーダーレス(枠なし)のウィンドウモードで起動する。

-novid : 起動時のムービーをスキップする事ができる。

-tickrate 128 : 128tickでプレイする事ができる。(MMは64tick固定)

-freq 144 : リフレッシュレートを設定。60hz以上の120、144、240等のモニターを使用している場合に設定。

-high : CPUの使用率をCSGOを優先的に使用する。

-threads 8 : 指定された数のCPUコアを使用する。数字の部分に任意のコア数を入力してください。

-disable_d3d9ex : 軽量化オプション「-d3d9ex」を無効にする。

-nojoy : ジョイスティックを無効にする。PC負荷が僅かに減少。

-lv : Low Violenceモード(暴力表現が少ないモード)で起動。PC負荷が僅かに減少。(MMなどのモードでは使用不可)

-noaafonts : ゲーム内フォントのアンチエイリアスを無効にする。PC負荷が僅かに減少。

FPSを向上させるコンソールを起動オプションとして設定する

+fps max 0 : FPSの上限を開放する。

+r_drawparticles 0 : パーティクルアニメーションを無効にする。

+cl_forcepreload 1 : 試合前にマップをプリロードする。ネット接続やFPSの急激な低下を防ぎます。

+mat_queue_mode 2 : マルチスレッドモードに設定する。

起動オプションの追加、または記入漏れ等があれば随時更新していきます。

Sponsored link

コメントを投稿

1 コメント