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現在フリーとして活動するGuardiaNのインタビューがRivalryCSGOのYouTubeチャンネルより公開されています。

GuardiaNは、2019年9月にFaZeからNatus Vincereへ移籍、FaZeではある程度順調なスコアを維持した状態での移籍となりましたが、Na'Viでは言語の壁、チーム間のコミュニケーションにより成績を低迷。インタビューでは、FaZeからNa'Viへの移籍に関するコメントがあったため、一部抜粋したコメントを引用します。

Ladislav "GuardiaN" Kovácsのコメント

「FaZeのベンチ移動後、すぐにNatus Vicenreよりオファーを受け入れましたが、それは間違いでした。年末まで、CS:GOの競技シーンから休養を取る必要があったと思います。FaZeでプレイしていた時は、渡航、大会が多かったため、数ヶ月休んで年末に向けて次のステップへ進むべきだったと思います。

今、FaZeからNatus Vincereへ移籍したことを後悔しています。Natus Vicenreでは、自分の能力の全てを発揮することはできませんでした。あまりにも早く新チームへ加入したことを後悔しています。休養を取り、新たな力、目標を定め、戻ってくるべきでした。」

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4 コメント

  1. 移籍したっつうかFazeでは戦力外扱いだったんじゃないの?

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    1. そうだけど、それでも一回休むべきだったってことじゃん?
      少し休んでも言い方変だけどtire2とかは欲しいって思うところあるやろ chrisJみたいに

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    2. ごめん、本文読んでなかった。タイトルに釣られてコメントしてしまった

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  2. そう言う日もあるぜぶろー

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