2020年5月4日(日本時間5月5日)にCS:GOのアップデートが実施されています。

GAMEPLAY

・キルフィードアイコンに、"ブラインドシューター(blind shooter)"、"スモークキル(kills through smoke)"、"ノースコープスナイパーキル(no scope sniper kill)"が追加された。全てのキルフィードアイコンは同行に表示されます。

ブラインドキル、スモークキル、ノースコープキル、フラッシュアシスト、壁抜き、ヘッドショットを一度にやるとキルフィード欄は上記のようになる

・spawn immunity time(スポーン無敵時間?)をマイナスの値に設定すると、ウォームアップ期間中であってもスポーン時に無敵状態にならないようになった。
・ウィングマンのウォームアップ期間の1vs1アリーナにて、プレイヤーimmunityが完全に無効化された。そして互いに遭遇するたびにblood decals(壁に付着する血しぶき?)を無効化するようになった。
・sv_pureサーバーは、ゲームサーバーファイルシステムに存在しないファイルからゲームメモリにアセットファイルをロードしたクライアントをキックするようになった。

UI

・設定メニューに観戦されたプレイヤーのクロスヘア表示が修正された。
・一部の言語でクロスヘアのインポートダイアログの文字列が切り捨てられるもんだを修正した。
・範囲外の値に対して、誤った値を表示するクロスヘアコードを修正した。

MAPS

・G3SG1の3人称ポーズを更新し、テロリストの購入メニューでAUGを持つ画面をより良くした。
・メインメニューの背景を、外の晴天を歓迎するためNukeの風景に変更した。
・Steamストアからクーポンアイテムを粉入する機能が追加された。例として“StatTrak™ Masterminds Music Kit Box”をSteamストアで購入する場合。
・ゲーム内インターフェイスがギリシャ語に設定されている場合、ゲーム内のブログがギリシャ語で表示されるようになった。
・ローカルサーバーホストとして、しゃがみ歩行、noclipモードで稀に発生する予測エラーを修正した。
・ニワトリにアニメーションブレンディングを有効にした。
・Perfect Worldバージョン向けにいくつかのエージェントの音声ラインを更新した。
・分離主義向けにプレイヤーモデルテクスチャを最適化した。
・いくつかの安定性の修正。

MAPS

ーInferno
・Wingmanモード専用でウォームアップ時に1vs1アリーナを追加した。

ーChlorine
・環境光を調整し、青みを持たせた。
・Aサイトのプラントゾーンを広げた。
・Aサイトの柱付近でボムがスタックする問題を修正した。
・CT上部近くの竹林を削除した。
・Tメイン近くのA上部に竹林を追加し、タンクに近づけた。
・A上部の強大な岩近くに竹林を追加し、CT上部からTのメインエントランスへの視界をカットするようにした。
・CTスポーン近くのレイジーリバートンネルに光源を追加した。
・CTメインエントランス後方に竹林を追加し、Aサイトへの視認性を上げた。
・レイジーリバートンネルとコネクターのテクスチャを調整した。
・B上部に光源を追加した。
・レイジーリバーのテクスチャを明るくした。
・T側のミドルにカバーを追加した。
・CTのミドルからAボムサイトに対するヘッドピークアングルを削除した。
・Bサイトのピクセルブーストを削除した。
・Bボムサイトのメインライトを明るくした。
・CTスポーン近くの階段を修正した。
・Bの木製ドアのbangableを修正した。
・Bボムサイトタンク近くに竹林を追加した。
・CTスポーンのレイジーリバーから水を削除した。
・スカイボックスを調整し、紫色の光を減らした。
・プレイヤーモデルのコントラストが良くなるように高いトラフィックエリアに竹林を追加した。
・複数の場所から葉を削除した。
・最適化
・レーダー画像をアップデートした。

1 コメント

  1. Chlorineのアップデート日本語にしてないけどサボってんのか?

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