2020年7月23日(日本時間7月24日)にCS:GOのアップデートがリリースされています。

TRUSTED MODE

・Trusted Modeデフォルトで起動するモードになりました。
ー以前のTrusted Modeに関する起動オプションは廃止した。
ー代わりに新たに「-allow_third_party_software」を起動オプションに追加、サードパーティー製のソフトウェアがCS:GOのプロセス内にアクセス可能となります。
・Trusted Modeの詳細については以下のFAQをご参照ください、

MAPS

・Casual、Deathmatch、Scrimmageのゲームモードの公式マッチメイキングにMutiny、Swampを追加した。
・Chlorine、Jungleは公式マッチメイキングより削除されました。











GAMEPLAY

・チーム変更、もしくはサーバーから切断したプレイヤーによって投げられた手榴弾はチームメイトへ正しい値のダメージ量が与えられます。
・デコイグレネードの爆発はデフォルトでチームメイトにダメージを与えないよう変更した。(convar ff_damage_decoy_explosionで変更できます。)

MISC

・別のマップへ移動する際、正しいモデルを再ロードできるようbsp組み込みモデルのキャッシュルールを修正した。
・Desert Eagleの背面のビューモデルに上限を設けた。(訳が微妙なので原文を記載しときます : Capped view model backfaces on Desert Eagle.)
・シェーダー品質の低いGPUでワークショップのワークベンチテクスチャの再生成を修正した。
・SteamワークショップのDanger Zoneマップのドローンを微調整した。

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