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「TSM」がWARDELLを中心としたチームを結成することを検討していることがRush B Mediaより明らかになっています。

Rush B Mediaによると、約3年以上CS:GO部門を休止しているTSMがWARDELL、moose、SicK、Subroza、vanityといったアメリカの若手プレイヤーを集め、再びCS:GOシーンに参戦を予定していることが明らかになっています。

現在21歳のカナダ人プレイヤーのWARDELLは2017年にプロシーンに参戦以降、約3年間Ghost Gamingでプレイ、様々な国際大会で結果を残しており、Ratingはキャリアを通して1.13と安定したスコアを記録しています。

また、同じく21歳のカナダ人プレイヤーmosseは安定性のあるライフラーとして知られており、キャリアを通してのRatingは1.16を記録、現在所属するeUnitedではエースプレイヤーとして活躍しています。


上記の2人に加えTSMは、CLG、Cloud9、Lazarus、Ghostといったチームでのプレイ経験を持つSubroza、compLexity、Rogue、Misfitsといったチームでのプレイ経験を持つSicKに加え、vanityの3人を迎えれCS:GO部門開設を検討していることが明らかになっています。

もし、TSMが上記の5人のプレイヤーと契約した場合、チームのラインナップは以下になります。

 Matthew "WARDELL" Bowman
 Kaleb "moose" Jayne
 Anthony "vanity" Malaspina
 Yassine "Subroza" Taoufik
 Hunter "SicK" Mims

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