「DreamHack Open Rio 2019」にて新たに追加された競技マップ「Vertigo」を採用された事が発表されています。


先日のアップデートで、Cacheに代わりVertigoが新たに競技マップとして追加されました。

新たに追加されたVertigoはコミュニティよりあまり共感を得られておらず、多くのプロプレイヤーもまだプレイをする準備ができていないと表明しています。また、Vertigoはまだ調整段階であると予想され、DreamHack Open Rio 2019が開催されるまであと3週間ほどありその期間中に各チームは調整してくると思われます。

DreamHack Open Rio 2019は4月19日~21日の3日間にかけて賞金総額10万ドルで開催されます。現在以下の7チームの出場が決定しています。

 AGO (招待)
 FURIA (招待)
 Sharks (招待)
 AVANGAR (招待)
 Luminosity (招待)
 Valiance (招待)
 eUnited (北アメリカ予選)
 未定 (南アメリカ予選)

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