WESG 2018 中国予選にてCyberZenがViCiに勝利し優勝しました。また、CyberZenは2019年に行われるWESG 2018に出場する最初のチームになります。

16チームで行われたWESG 2018中国予選はTyLooや、CS1.6のベテランプレイヤーsakulaなどが出場しました。

WESGにてTyLooにAEとbottleがスタンドイン|CSGO4JP

WESGにてbottleの代えとしてqzが「TyLoo」にスタンドイン|CSGO4JP


WESG 2018

WESG 2018は2019年6月に行われるオフラインCSGO大会です。WESG 2018の賞金総額や細かな日程はまだ発表されていませんが、今年の3月に開催されたWESG 2017は賞金総額150万ドル(1億7千万)で行われ、Fnaticが優勝賞金80万ドルを手にしました。

昨年は日本からSCARZ Absoluteが出場しています。また、恐らく今年も同様に日本からはEast-Asia予選を勝ち抜き、Asia-Pacific予選での上位入賞により出場できると思います。


WESG 2018 中国予選 決勝

 CyberZen [ 2-0 ]  ViCi
 CyberZen [ 16-8 ]  ViCi (Train)
 CyberZen [ 16-14 ]  ViCi (Inferno)


最終順位

1位  CyberZen ($17,472 + WESG 2018 Finals) 
2位  ViCi ($8,736 + WESG APAC 2018)
3位  Flash ($4,368 + WESG APAC 2018)
4位  5POWER

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